クローズで仕事復活のプレッシャーで過呼吸|クローズ就労の課題

闘病生活の独り言

内定前からプレッシャー?

昨日は最終面接でした。

感触はよかったので、内定の可能性もありそうです。

ただ仕事内容が応募したポジションとちょっと違うようで、前職を辞めたときの職に似ています。

また同じ状況になるんじゃないかと心配でプレッシャーになっています。

ラボを見学させてもらったことでより現実的になり、

さらに当時の辛かった記憶がよみがえって、新しい職場の風景と重なるようになってしまいました。

今日は朝から呼吸が苦しく、だんだんと胸のあたりがしびれてきました。

過呼吸の兆候です。

リーゼを飲んで、なるべくマスクを外して、大きく深呼吸するように呼吸を整えて、、、、

こんなときにブログを書いている場合ではないのですが、気持ちのやり場をブログに向けると落ち着くので。

やはり寛解には至っていない?

内定がでるかも、というだけで、このような状況では全く先が思いやられます。

気楽に仕事をしたいところですが、性格的に自分を追い詰めてしまい、レベルの高い仕事をしなければいけない、と考えてしまう。

しかも自分自身の仕事ならいいんだけれど、受託ものだったり他の人と協力して仕上げる仕事というのはかなりプレッシャーに感じてしまいます。

これからどうなるんだろう?

気楽にいきたいものです。

クローズ就活のデメリット

クローズ就活は収入面では安定しますが、やはり病気への理解がなく、体や精神面への負担がすごくかかります。

特に期待されて入社した場合には、あれもこれもと馬車馬のように働かされるとなると、一気に精神を消耗してしまい、病状は逆戻りしかねません。

前の職場では裁量労働制のわりには、各労働者に裁量がなかったので、ゆとりが全くありませんでした。

今回の職場は、裁量をしっかり確保して、自分のペースで仕事をさせてもらえるようにしようと思います。

すこしずつ、すこしずつ慣れていくように心がけよう。

 

ブログ書いているうちにリーゼが効いてきたのか、落ち着いてきました。

落ち着いた仕事がしたいですね。

 

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